あい・まい・みぃ

ぽっかり

Author:ぽっかり
ブリッジとジョージから改名。
永久凍土に咲く花になりたい・・・。
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永久凍土に花が咲く
このブログはいわゆる身辺雑記とはいえないかもしれない。かといって恋を語らないし、人生や政治についても鋭く切り込みません。つまり“内容はない”ということ。

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大人の塗り絵・・・か?
今日は、昨日のアンパンマン(?)に色を塗ってみました。
やはり使用したのは『ペイント』。

annpannman


やっぱり、ジャガイモマン!!

そして弱そう。。。


子供の夢を壊してしまいそうなので
このネタはこのへんで。


ちなみに姪っ子の現在のお気に入りは
カレーパンマン!
これまた、書くのが難しい。

あっ!よくよくみたら、マントの色が
襟の部分は黄色なのに裾の部分は赤色になってる。

まっ!リバーシブルってことで。

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↓↓↓「良い子のみんなー、本物のアンパンマンはこっちだよー!」




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ブリッジ画伯とジョーズ画伯(お題:アンパンマン)
今日は

「以前の日記(『立ち読み道』時代の日記)の
絵心なんっつうやつは、心の奥底にしまっておくもんなんだ
で書かれている(まだお読みでない方はお読みください)
アンパンマンの絵を見てみたい!」

「当時1歳半の女の子(姪)が絶望するほどの絵とは、どんな絵だったんだ!」


という声にお答えして、ブリッジ画伯とジョーズ画伯が
封印していた絵心をこのブログで公開しちゃいたいと思います。


もう、全世界同時公開!ってやつです。
そして“同時に後悔”って可能性もあり。


ただ、ふつーに描いてもつまらないので
少しルールを決めて描いてみました。


【ルール(というか、いいわけみたいなもの)】

1.使用するソフトは、ウィンドウズのペイント
(つまり『スタート』→『プログラム』→『アクセサリ』→『ペイント』ってこと)

2.鉛筆ツールしか使わない(つまり消しゴム、楕円、直線などのツールは使わないってこと)

3.拡大してドットを1マスずつ埋めていくことはしない(つまり大胆に描くってこと)



このルールに従って描いたアンパンマンを
[READ MORE...]で 後悔 公開します。

[READ MORE...]

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梅雨時について
もうそろそろ

「最近、ダイエットに関する日記がないけど
ちゃんと『新年の決意-守ること-』を守ってるんだろうな!
ちゃんとダイエットに励んでるんだろうな!」

なーんて声が聞こえてきそうですが、皆さんご安心を。

ちゃんと上部に記載されている『-守ること-』の
真夜中のランニングについての項目を
さりげなーく、週3回から週1回に変更させていただいておりますので。


まっ、俺が言うのもなんですが
梅雨時に走る気がうせてしまうのは仕方ない。

えっ、何?
「今年はまだ、そんなに雨が降っていないじゃないか」って?!


いやーなんていうか

猫ひろしのネタの1つなんじゃないの?!みたいなやつのせい。


・・・


「ラニー・・・ニャー!」


・・・しーん。



・・・ということで
自分の体と相談すること2時間半。

この暑さのなか、週3回走るのはムリという結論に至りました。
週1回ぐらいに減らしとくかという結論に至ったわけです。


ちなみにこのラニーニャ、スペイン語で「女の子」の意味らしい。


とどのつまり、ラニーニャとアニータ(チリ人妻)は、たちが悪いということ。


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大人になんてなりたくない!
そう、少女ウェンディが
弟たちと一緒の子供部屋を出なければならない夜のときと同じように


「大人になんてなりたくない!」


なーんて思ってみたはいいものの

永遠の少年ピーターパンが現れるわけもなく。
夢の国ネバーランドへ行けるわけもなく。
そしてもちろん
売りに出されているらしい、マイケルジャクソンのネバーランドを買うこともできない。



・・・というわけで、この前の日曜日に
野田清水公園のフィールドアスレチックに行ってきた。

「ただいまー」って、童心にかえるつもりで行ってきた。


ところが、このフィールドアスレチック、かなり本格的。

ファミリーコース・冒険コース・水上コースの三つのコースがあって
一番簡単であろうファミリーコースですら
”ファミリー”と呼んではいけないんじゃね!っつうぐらい、過酷なコースになってた。



えーっと
一応、全コースのすべてのポイントに挑戦したのですが

フィールドアスレチック挑戦の様子は
紙面の都合上、割愛させていただきます。
いい運動になって、いい汗かいたのは事実なんですが・・・
省略させていただきたいと思います。

アスレチックしている姿が、みっともない姿だったとか
童心にかえっている余裕はなかったとか
水上コースで池ポチャしたとか
そういうわけではなく、時間の都合で早送りっつうことで。


いやー

「大人になんてなりたくない!」なんて思ってはいても、やっぱり肉体は29歳。
最後のほうは、もうヘロヘロ。
「キャー!もうムリ!」って筋肉も悲鳴をあげておりました。

そしてその日の夜には、上腕二頭筋あたりに若干の痛みが・・・


うん?!

これって、筋肉痛ってやつですか。
もしかして、当日に筋肉痛ってやつ?!

「ピーンポーン!筋肉痛でーす」っつうぐらい、突然にきたね。

えぇえぇ、もちろん大歓迎ですよ。
「どうぞどうぞ、遠慮なくあがっていってください」って感じだね。

何せまだまだ、若いってことですから。
家電量販店で計測した体重計の体年齢38歳(参照)は間違いだったんじゃねーの!!ってこと。
訂正するなら、今のうちだよ。

これで明日の朝、完治してたら体年齢17歳とか公言しちゃおう。



・・・そして翌朝。


若干痛い。
上腕二頭筋だけじゃなくて、胸の筋肉とかも少し痛い。

まっ、明日には治ってるでしょ。



・・・さらに翌朝。







「いてー!!!!」






痛すぎて、ベッドから起き上がるのも四苦八苦な状態。
しかも頼んでないのに、足の筋肉痛まで追加されてやがる。




・・・ううっ。

大人になんてなりたくない!
ピーターパン、ネバーランドに連れてって!



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50人に1人は
山田 真哉(著) 『食い逃げされてもバイトは雇うな 禁じられた数字 〈上〉』を読んだ。

その中で”50人に1人タダ”キャンペーンについてのからくりが書かれてあった。



っつーか、2年前にとある家電量販店で”50人に1人タダ”に当たったことを思い出した。

そう、あれは2年前とある家電量販店で30,000円ぐらいの買い物をしたとき

レジで財布を開けようとしていると

レジの姉ちゃんが、突然

カラン♪カラーン♪カラーーン♪

「おめでとうございます。”50人に1人タダ”に当選しましたので、お代はいただきません」

と、ハンドベルを打ち鳴らしはじめた。

キャンペーンをやっていることすら知らなかったもんだから
腰抜かすぐらいビックリした。

うん、どちらかというと
50人に1人に当たったことより、ハンドベルの音にビックリした。
レジの姉ちゃんの必死にハンドベルを振る姿にビックリした。


30,000円の買い物がタダ。
タダ・タダ・・タダ・・・
あぁ、なんていい響きなんだろう。

そりゃあ、嬉しさのあまり友達にメールしまくったわけ。
少ない友達全員に心躍らせてメールした。

そのときは、
「すげぇー!あれってホントに当たるんだー」とか
「マジで!!今度その浮いたお金でおごって!」とか
「おめでとう!!」とか
祝福メールがくるって、信じて疑わなかったわけ。



・・・



・・・こねぇ。
何分、いや何時間待っても祝福のメールはこなかった。

もう、みんなにおごる準備とかして、ハシャイだ自分が恥ずかしくなった。
危うく、お店の予約とかするところだった。



あっ、ちなみにこの本によると
”50人に1人タダ”のキャンペーンは
お店側からすれば、全員に2パーセント還元したのと同じなんだって。

”50人に1人タダ”って聞くと、すごい得しそうな感じだけど
”全品2パーセントOFF”って聞くと、たいしたことはない。

そういうこと。

ちなみに50人中1人に食い逃げされても平気ってことではない。



それから数ヶ月後、ひとりの友達からメールがきた。



「俺、今日”100人に1人タダ”のキャンペーンに当たった。スゴクね」だって。



・・・クソ。
もちろん、その時はメールの返信をしなかった。



まっ、店側からすれば”全品1パーセントOFF”と同じだからね。


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ご案内
突然ですが・・・

今まで私が、News-Handlerで書いていたブログ『立ち読み道』を
『ブリッジとジョーズの日記』と統合して一本化することにしました。

一本化なんていうと、”ローンの一本化”なんかを想像しちゃったりしますが
けっして借金をしたわけではありません。多重債務的な苦しみもありません。


簡単に言えば合併。もちろん、友好的合併。




・・・ということで、『立ち読み道』で書き綴った日記を
『ブリッジとジョーズの日記』の”読書に親しむ的なこと(立ち読み道)”に移しちゃいました。

『立ち読み道』とは「立ち読みだけで勝手にブックレビューしたろ!」
というエゴ丸出しのブログです。
基本的には立ち読みをもとに書いていますが
なかには実際に購入して、レビューしてるものもあったりします。
でも、書いている内容と本の内容がまったく関係ないものもあったりして・・・

という、かなり大雑把な日記です。

「まだ、読んだことない!」って方は、お暇な時にでも
”読書に親しむ的なこと(立ち読み道)”カテゴリーにある日記を読んでみて下さい。

面白い確率は・・・15パーセント以下。
利息制限法の上限金利は越えない方向で。


これからも『立ち読み道』を吸収合併した『ブリッジとジョーズの日記』を宜しくお願い致します。
ちなみに合併したといえども、2人のようで1人のまま。

   


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きれいになる?!
あ゛ーーーーっ!!!(奇声)


男のくせに『バランスボールでキレイになる!』なんて本を買ったのは、どこのどいつだーい?


・・・


あたしだよ!!(にしおかすみこ風で)



・・・というわけで

ついに買いました!買っちゃいました。

バランスボールエクササイズの本。



えぇ、そりゃあいろいろとツッコミたいでしょう。

「なぜ、その本をチョイスしたのか」って。

「なんで”キレイになる”を選んだのか」って。


それはなぜかっつうと・・・




ブックオフで105円だったから。

しかも、それ1冊だけ買った。


レジに並んで買うとき、恥ずかしかったよ!!(桜塚やっくん風で)



ちなみに、この本には『気になる部分をシェイプアップ!!』というサブタイトルがついており
各部位ごとにエクササイズの方法が書いてある。

例えば、”下腹すっきり”とか”太ももほっそり”という項目がある。

えーっと、これからバランスボールに関する日記は
各部位のエクササイズを自分なりに書いていきたいと思っています。




ちなみに”くびれをつくる”とか”バストアップ”なんかもありますから・・・。



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だけど僕にはピアノがない。君にきかせる腕もない。
今更ながらに思い出したことがある。

5ヶ月も経過した新年の決意』のなかで
-守ること-として”何かの楽器をマスターする”とか書いたのを思い出した。

思い出したというか、自分のブログの上のほうを見たら載ってた。


しかも、ピアノを弾けないにもかかわらず、調子に乗って
「『もしもピアノが弾けたなら』をピアノで弾けるようになる。
そしてサザンオールスターズの原由子の『私はピアノ』をピアノを弾きながら熱唱する」
なんて決意しちゃってた。

ちなみにピアノどころか、他の楽器も弾けない。


そして実は、『もしもピアノが弾けたなら』と『私はピアノ』は
「これ曲のタイトル面白いね」ぐらいにしか思ったことがなく
どんな曲なのかも知らなかったりする。


・・・というわけで昨日、カラオケに行ったので
『もしもピアノが弾けたなら』と『私はピアノ』をかけてみた。
「歌えないのに曲入れるな」っつう非難を覚悟しながら、かけてみた。


『もしもピアノが弾けたなら』・・・
ピアノは、かなりハードル高そう。
歌は知らないなりには歌えた。なんとなくメロディーにあわせた。
・・・と思っていたら、周りから「あってる?」みたいな雰囲気を感じたため
途中で演奏中止ボタンを押した。


『私はピアノ』・・・
昔、聴いたことがあるような気がするんだけど、もちろん歌えない。
「♪ふん~ふふふ~ん♪」と鼻歌でごまかしたけど
ごまかしきれるわけもなく
場の雰囲気に負けて、演奏中止ボタンを押した。


・・・結論。
「練習すればいける!!」


あっ!そういえば今更ながらに思い出したことがある。


・・・


うちにはピアノがない。


あるのは、姉がハワイに行ったとき、お土産としてくれたウクレレと

「これじゃあ、いくら鬼太郎でも一反もめんを呼ぶことはできないね」っつう感じのオカリナ(玩具)。



・・・しょうがない。


ウクレレで『もしもピアノが弾けたなら』を弾きながら熱唱し

オカリナ(玩具)で『私はピアノ』を弾くことにしようかな。



もちろん、聞かせる腕はない。


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現在のバランス
えーっと、今日は
バランスボール上からの更新です。

・・・

なんか”スペースシャトルからの交信です”みたいでカッコイイかと思って
書いてみましたが、イマイチでした。

・・・

いやー、最近のバスケットボール柄のバランスボール生活は、というと

最初の頃のように毎回

シュッ、シュッ、シュッ・・・

シュッ、シュッ、シュッ・・・

シュッ、シュッ、シュッ・・・

から始めて、使い終わったら空気を抜いてお片付けはしておりません。
(意味のわからない方は、過去の日記『バランスが大事』をお読みください)

だって・・・几帳面じゃないんだもの。A型じゃないんだもの。

子供の頃だって、おもちゃを片付けるのは苦手だった。
そして今だって掃除は、政治家以上に”先延ばし”が得意だったりする。

・・・というわけで、現在のバランスボールは
膨らませたまま、ソファー代わりとして利用している。
そして、ソファーとして使用しないときは、ベッドの上に置いている。


部屋の中を移動するとき、バランスボールを踏み
バランスを崩しそうになったこと数回。

バスケットボールのドリブル練習を基本姿勢でしたこと3回。

ベッドの上にバランスボールを置いたまま寝てしまい。
大きなバスケットボールに押しつぶされる夢を見たこと2回。

「シュートフォームの練習だ」と、ベッドに寝ながら
「片手はそえるだけ・・・そえるだけ・・・」と頭上にバランスボールをシュートして、手首を痛めたこと1回。



・・・とバランス以外にも大活躍しているわけです。


でも、基本はバランスボールの上に座っているだけ。

確かに座っているだけでも、腹筋が鍛えられていそうな気はするんだけど
ちょっと物足りない。

みんなは、どんな使い方・・・ジャナクテ
どうやってエクササイズしているんだろう。

・・・やっぱり、バランスボールエクササイズの本でも買ってみようかな。


あっ!そういえば
バランスボールに座って、片足をあげることはできるようになった。

つまり、バランスボールの上で座禅を組める日は近いっつうこと。


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冒険王になるっ!
いつもは、最寄り駅の1つ手前の駅から歩いて帰宅しているのですが
今日は、1つ先の駅から歩いてみることにした。

うん、なんとなく気分転換。

初めて利用する駅だから、もちろんその駅からの帰り道も知らない。
「まっ、だいたいの方角はわかるし、方向音痴じゃないから大丈夫でしょ」
と安易な気持ちでスタートしてみた。


そういえば、小学校低学年ぐらいの頃は
自転車で1つ先の駅まで行くことが、ちょっとした『冒険』だったような気がする。
ドキドキしながら自転車をこいだ記憶がある。


今なんて、すっかり冒険心を忘れてしまってる。

『トムソーヤの冒険』と『ロビンフッドの冒険』と『シンドバッドの冒険』
それぞれの違いを思い出せないぐらい冒険心を忘れてしまっている。
『ハックルベリー・フィンの冒険』にいたっては
「ホントに冒険したの?」ってちょっと疑っていたりもする。

でも、かろうじてドラクエⅣのトルネコの冒険についてなら語れそうな気がする。
・・・「えぇ、世の中はお金なんですよ!!お金集めが大事ってこと!」って。

・・・

で、1つ先の駅からの帰宅はどうなったかというと。

途中で「こっちのほうが近道なんじゃね!」って、裏道に入ったのがいけなかった。
そこがターニングポイント。

・・・

「はっ!!ここ行き止まりじゃん!」

・・・

「なにーっ!!!この道、左にしか行けねーじゃん!!」

・・・

「こんどは右しか行けねーの!!」

・・・

「これ、絶対に遠回りをさせられてるような気がする・・・」




・・・(10分後)




「えーっと・・・ココハドコデスカ?」




ということで、今日は2駅分ぐらい歩いて帰宅した。



ちょっと『ブリッジとジョーズの冒険』でも書きたくなった。

もちろん、2人のようで1人のアクションアドベンチャー。
当たり前のように助け合いとかはない。そんな物語。


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チーム雨男・雨女
『チーム雨男・雨女』(会員規約)
第1条 名称
本規約の対象となるチームは『チーム雨男・雨女』と称します。

第2条 所在地
日本全国津々浦々に所在します。
(海外に雨男・雨女という概念があるかは謎)

第3条 管理および運営
各個人で勝手気ままに。

第4条 会員数
不明だが、たぶんかなり多いと思われる。

第5条 会員資格
とても楽しみにしていた日に限って雨だ!と思っている人。

第6条 入会手続
自分は雨男・雨女だということを素直に認めた瞬間、自動的に入会となります。

第7条 活動
①旅行など楽しみにしているイベントの時に雨が降ってしまったときは
  「ごめん!俺(私)が雨男(雨女)だから」と率先して素直に言う。
  水不足が騒がれているときに雨が降ったときは
  「俺(私)のおかげだ!」と心の中でこっそりと思う。

②雨の日を残念がらずに楽しむ。

③将来的には、砂漠地帯など雨が降って欲しいと願っている人々のいる地域へ行く。




・・・というわけで

本日の11:00~13:00で姉夫婦とテニスの予定でしたが
その時間帯だけ、みごとに雨。
しかもかなりの豪雨っぷり。


そして現在17:00、快晴。



幼稚園の遠足が春・秋とも雨天中止だった俺。

雨天中止の電話連絡網が、やけに多かった俺。

ASKAの『はじまりはいつも雨』が十八番♪の俺。


・・・


「スマン!俺が雨男だから」


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第3回体重測定
予告どおり、家電量販店に行ってきました。

実は今日、休日出勤だったのですが
午前中で仕事が終わったため
仕事後、スーツ姿で第3回体重測定を実施してきました。


他の商品には目もくれず...というのはウソで
904iが気になり、DからNまで一通り見て”2.0ぷり”を確認してから
体重計の試乗ができる売り場へ。

体重計の前に立ち、スーツの上着を脱ぎ
ズボンのポケットから、ずっしり重いような気がする財布を取り出して、測定の準備をしていると

後方から
「測定の方法をご説明しましょうか」
と女性店員が話しかけてきた。

「3回目だから知ってるっつーの!」とは、答えられず
測定方法が書いてある案内を見るふりをして
「あっ、大丈夫...だと思います」
と初めて試乗する人ぶった。

で、電源を入れて年齢・性別・身長を設定し、体重計に乗った。
絶対、初めて試乗する人っぽくはなかった。


結果は、71.3kg(+300g)。
体年齢は38歳で変わらず。


・・・


信じられん、あれほど・・・。


呆然とその数字を見ていると、先ほどの女性店員が話しかけてきた。

「靴下を履いていると正確に測定できませんので、靴下を脱いで測定してみてください」


・・・


っていうか、家電量販店の試乗で靴下脱げるわけねー!!

っていうか、いくら測定が不正確になるからといっても、靴下脱いで試乗はできねー!!

しかも、休日出勤になるとは思っていなかったから、洗い換えが間に合わず
「見えないからいいや」ぐらいの気持ちで、革靴なのにスニーカーソックス履いていた。
ありえねー!脱げるわけねー!!



・・・



・・・やっぱり脱いだ。

300g増が信じられず、脱いで測定してみることにした。

てか、裸足で試乗用の体重計に乗ってもいいのか。
ドキドキしながら靴下を脱ぎ体重計に乗った。


結果は、71.1kg。100g増。
体年齢は38歳で変わらず。



・・・というわけで、その100gを減らすため
違う売り場にあるロデオボーイ2を試乗しといた。


もちろん1人で。

もちろんスーツ姿で。


もちろん、靴下は履いたまま。


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予告編
明日、『第3回体重測定in家電量販店』を決行しようと思います。

正直言って自信ありです。


今週は外回りの仕事が多く、日中の暑い中、かなりの距離を歩いたし

ジョギングだって週に3回走った。

茶カテキンの力を借りて脂肪を燃焼させたと思う。

家にいるときは、「ボールは友達だよ!」って言っちゃうぐらい
バランスボールと戯れてた。


たぶんUNDER-70に選出されちゃうんじゃないかと思う。

体年齢なんか35歳ぐらいまで若返っちゃうんじゃないの?
勢い余って、実年齢の29歳まで若返ってもらってもかまわない。


・・・というわけで明日、乞うご期待!


・・・


あっ!昨日、宮崎地鶏のおいしいお店で
おなか一杯食べちゃったかも。ビールもかなり飲んでたかも。


・・・


結局、体重は”そのまんま”だったりして。



・・・うん、その時は東国原知事にそそのかされたってことにしよう。


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自分の体で実験したい
高校時代、現代国語の教科書に載っていた
坂口安吾 著『ラムネ氏のこと』を読んで
どんなことにも、その道の貢献者がいるということを学んだ。

例えば、ふぐが何の心配もなく食べることができるようになるまでには
数多く人が毒の犠牲になったに違いなく
今では当たり前になっていることにも、いろいろな人々の積み重ねによって
成り立っているという文章に感動した。


そして、2005年のノーベル生理学・医学賞を受賞したバリー・マーシャルが
胃潰瘍の原因が、ストレスや辛い食べ物、胃酸の分泌過剰ではなく
ピロリ菌が原因であることを、自分が細菌を飲み込むことで
発見したという逸話に感銘を受けたことを思い出した。


というわけで、レスリー・デンディ、メル・ボーリング 著
『自分の体で実験したい―命がけの科学者列伝』を読んだ。


この本で紹介されている科学者たちは全員がスゴスギル。


なかでも自分は、”人間はどれだけの熱に耐えられるか”を実験した
ジョージ・フォーダイスがすごいと思う。

もう、究極のMだとしか考えれらない実験をしている。

でもこの人のおかげで
体温の上がり下がりを観察することで、患者の病気が何かを判断しやすくなったし
病人の体温を計ることが当たり前になった。



そういえば、1人暮らしを開始してから1年半が経過した。

最初のうちは、食材は消費期限や賞味期限どおりに廃棄していたけど

今ではチョットぐらい過ぎてても食べる。
熱を通せば、たいていのものはいける自信がある。

というか、あまり消費期限・賞味期限を見ないで、
見た目や臭いなどで判断するようになった。


・・・自分の体を使って実験した結果だから間違いない。


もう、究極のMだとしか考えれらない。


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ぜったいに都市伝説だと思う
**********************************************************************************
体重:71.0㎏(新たに測らないかぎりは不変だもの)
摂取した高濃度茶カテキン:540㎎(魔法の水の力は借りる)
夜のランニング:30分(やっぱり、あいつは現れなかった・・・)
**********************************************************************************

近頃、かなり疑っている。

”うるうる”だか”あるある”だかしらないけど
これこそまさしく捏造なんじゃないかって、疑ってる。

”ハンバーガーのお肉って牛じゃないらしいよ”とか
”やりすぎると赤い玉が出ちゃうらしいよ”っつうぐらい
都市伝説の可能性だってあるんじゃないかって、疑ってる。

えーっと、なにをそんなに疑っているのかというと


それは・・・ランナーズハイ。

ランナーズハイって本当にある?

長い時間走っていると、苦しい気分がなくなり
とても心地良い気分になるっていうけど、ホント?


いまだかつて経験したことはない。


・・・


(走り始めて3分後)

まぁ、まだランナーズハイの出番じゃないけど
いつでも出ることができるようにアップだけはしといて欲しい。


(走り始めて5分後)

まだ楽勝だけど、いま出てきてくれたら
水戸黄門で番組開始5分後に印籠がでるぐらい意外性があって良いと思う。


(走り始めて15分後)

ハァ・・・ハァ・・・

もうそろそろ息もあがってきたし

「ランナーズちゃ~ん」「ハ~イ!!」

って感じで出てきて欲しい。
そうすれば、何キロだって何分だって走り続けることができるような気がする。


(走り始めて20分後)

ハァ、ハァ、ハァ・・・

・・・

ハァ、ハァ、ハァ・・・

ここまでくると何分後にどれくらいの出演時間なのかが知りたい。
この際、チョイ役でもいい。


(走り始めて30分後)
ハァ、ハァ、ハァ・・・
ハァ、ハァ、ハァ・・・

もう・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・

でてきてくれないと・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・

げ・・・ん・・・か・・・い。


・・・


そう、いつもこんな感じ。
そう、苦しいだけ。心地よい気分は一度もない。


というわけで、ランナーズハイの存在を疑ってる。

というわけで、30分以上のランニングは今のところ難しい。


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猫語の教科書
『たくさんのサルがタイプライターを叩き続ければ
いつかはシェークスピアのような作品が生まれるはずだ』
という説がある。

・・・

まぁ、ムリな話。
まず、タイプライターっつうのが古い。


・・・というわけで

『たくさんのサルがパソコンのキーボードを叩き続ければ
いつかはシェークスピアのような作品が生まれるはずだ』
という説に変えてみた。

・・・

かなり難しい。
シェークスピアっつうのが難しい。話が長すぎる。
せめて、短歌にしてやってくれ。


・・・というわけで

『たくさんのサルがパソコンのキーボードを叩き続ければ
いつかは小倉百人一首のうちの一首のような短歌が生まれるはずだ』
という説はどうだろう。


う~ん。。。これでも難しいかもしれない。
31文字間違えずにタイピングさせるのは意外に難しい。

しかもサルの奴は間違いなく、できもしないのに
タッチタイピングしてくるに違いない。
無謀にもキーを見ないでタイピングするに違いない。


よし、わかった。この際、単語にしてやろう。


・・・というわけで

『たくさんのサルがパソコンのキーボードを叩き続ければ
いつかは「い(胃)」とか「え(絵)」とか「お(尾)」という単語が生まれるはずだ』
という説...っつうか、いつかは生まれるに決まってる。



そんなこんなで、ポール・ギャリコ 著『猫語の教科書』を立ち読みした。
この本は、”猫が人間社会で快適な生活を手に入れ
上手に生きていくには・・・”について書かれている。
つまり、帯にも書かれているとおり、猫が書いた猫のための教科書。

なんといっても、猫がタイプライターを打とうとしている表紙の写真がかわいい。


・・・


よしっ!こうしよう。


『猫ひろしがタイプライターを叩き続ければ
いつかは教科書が生まれるはずだ』



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新釈 走れメロス
どちらかといえば、人に待たされても大丈夫なほうだと思う。
かなりの時間待たされてもイライラしない。

携帯電話のない中学時代、友達を4時間待ったこともあるし
岩のように重いホームページも、開くまでかなりの時間待てる。


まっ、なんていうか太宰 治 著の「走れメロス」を5回も読めば
”人間の信頼と友情の美しさ”だけではなく

”待つほうもつらいけど、待たせているほうも辛いんだ”
という解釈も理解できちゃったりする。


でも最近、待たされてちょっとムカツクできごとがあった。


それは、ある企業のサービスセンターに電話をしたときのこと。

機械の応答メーッセージで

「ただいま、電話が込み合っております。
このままお待ちいただくか、改めておかけ直しください」

と案内がされた。別に急いでいるわけでもなかったので、このまま待つことにした。

すると癒されそうな感じのゆっくりとした、やさしい感じの曲が流れ始めた。
その曲を聴きながら待っていると


「ただいま、お待ちいただいているお客様は6人です。待ち時間はおよそ8分です。
このままお待ちいただけるかたは、1を押してください」


との案内がされた。


「8分かー、結構待つなー。でも自分が”待つ”と決めた以上は待つでしょ」と1を押した。
再び曲が流れ始めた。


そして、しばらくすると

「ただいま、お待ちいただいているお客様は5人です。待ち時間はおよそ10分です。
このままお待ちいただけるかたは、1を押してください」


・・・待ち時間が増えやがった!!

どういうことだ?!

落ち着いて考えてみた。

結構対応に時間がかかる電話があったか。
減った1人がクレーマーだったという可能性もある。

・・・

「まっ!ここまで待った以上は、1でしょ。」と1を押した。
再び曲が流れ始めた。若干、曲のやさしい感じが減ったような気がした。



少し不信感を持ちながら、待ち続けると


「ただいま、お待ちいただいているお客様は9人です。待ち時間はおよそ13分です。
このままお待ちいただけるかたは、1を押してください」


・・・


・・・待ち人数も増えやがった!!




結局、オペレーターにつながったのは20分後。

一応、このことをオペレーターに伝えると

「どういうシステムで、待ち人数と待ち時間をご案内させていただいているのかはわからないのですが、オペレーターの人数が減ったりしたときに増えるのではないでしょうか」

との返答。お客様を待たせているのに、オペレーターが休憩に入るっつうこと?



・・・うん、オペレーターの人数が減っても、待ち人数は増えないと思う。


・・・待たせているほうは、全然辛くなかったらしい。



というわけで、森見 登美彦 著『新釈 走れメロス 他四篇』を読んだ。

新釈の”走れメロス”は、一風変わった友情と信頼が面白い。
でも、やっぱり待たせるほうは全然辛くない感じだったりする。
あっ、この”走れメロス”の場合は、待っているほうも辛くない感じ。








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意図してないのに年齢詐称疑惑
昨日、久々の体重測定in家電量販店。

他のものには目もくれず、一直線で体重計の試乗ができるコーナーへ行って見ると
先客がいた。カップルが試乗していた。

こういう場合、どうしたらいいのかわからない。
後ろに並んで順番待ちしたほうが良いのか
それとも見たくもない近くの商品を見ながら、カップルが計測終わるのを待ったほうが良いのか。

結局、後者を選んだ。
横目でカップルの動向をチラチラと見ながら、
近くにある美顔器コーナーで不自然に商品を眺めていた。
美顔には興味ないだろって顔しているのに美顔器を眺めていた。

しばらくの間、美顔になろうかどうか悩んでいるフリをしていたら
カップルが体重計の前から少し移動した。

「チャンス!」と思い、体重計のところに行こうとすると

その体重計のメーカーのウインドブレーカーを着ている女性店員が、カップルに話しかけ始めた。

俺は不自然に踵を返し、再び美顔器売り場に。
そんなこの美顔器に未練があるのかっつうぐらい
美顔器を手にとって、商品を見るフリをした。

イオンやら超音波やらプラチナやら色々とスゴそうだけど、わけがわからん。


しばらくすると、カップルはその女性店員の営業を振り払い、他の売り場に歩いていった。
(ナイス!カップル!)


ようやく体重計の前に行き、計測することに。
やや女性店員の位置と目線が気になるものの、ひるまず計測した。


もちろん、使用方法通りにグリップを正しく握って
肘・膝・背筋を伸ばし、腕を正面に突きだして計測した。
CMで使われてもおかしくないぐらい綺麗な姿勢で計測した。


えーっと、結果は
体重:71.0㎏(-2.1kg)。

よしっ!減ってる。


えーっと、
体年齢:38歳(-2歳)


・・・減ったのはうれしいけど、実年齢との差はまだ9歳もあったりする。
まだ「よしっ!」とは言えない。

最近、芸能界では年齢詐称が流行っているけど
もしかしたら俺も、気づかないうちに年齢を偽っているのかもしれない。



そういえばこの前、友達と飲んだ後にゲームセンターへ行った時
『みんなで鍛える全脳トレーニング』というゲームをやった。

えーっと結果は脳年齢25歳。
意外にも若くでた。実年齢より若くでた。ちょっと自慢。
もちろん機械の故障ではないと思う。
「よしっ!」って10回は言った。

最近、芸能界では年齢詐称が流行っているけど
もしかしたら俺も、意図してないけど年齢を偽っていたのかもしれない。


そんなこんなで、最近ちょっと「ホニャララ年齢」に興味があったりする。
他にも色々な「ホニャララ年齢」を計測してみたくなってきた。

とりあえず測ってみたいのは、骨年齢・血液年齢・体力年齢。


あとは・・・肌年齢。


・・・


・・・美顔器で準備しとくかな。


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餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?
『餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?』(林 總 著)を読んだ。

この本は、ストーリー仕立てで会計を教えてくれるので
わかりやすく、とても良書だと思う。

ただ残念なことに、餃子屋と高級フレンチはどちらが儲かるかについてはわからない。


・・・ということで、自分なりに検証してみた。


俺の家の近くに『餃子の店』という看板を掲げている中華料理屋さんがある。

実はそのお店『餃子の店』とは書いてあるが、餃子はたいしておいしくなかったりする。
残念ながら、お世辞にもおいしいとは言えない。
もちろん、口が裂けたとしても言えない。

周りのお客さんを見渡しても、餃子を注文している人は少ないような気がする。


でもラーメンやチャーハンやレバニラなどは、かなりおいしい。
そのためお昼時は、けっこう混んでる。


えーっと、確かそのお店は五目ソバ700円、レバニラ650円、チャーハン600円。そして餃子は500円・・・


うん!かなり儲けているに違いない!



で、高級フレンチのほうなんですが・・・



・・・



・・・



・・・行ったことねー!!!食べたことねー!!!わからねー!!!


っつうことで


ドロー!!



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